二年程前、上空から降るように地上目掛けて降りてきたソウシチョウも里山ではピタットこなくなった。最初はこんなにカラフルで綺麗な小鳥は、はじめて見という事で感動をしたことを覚えている。
今回は久々に生息をしていると言う峠に向う、ヤーいましたね、ビンビン飛んでマス ココもいいが里山もいいよ なんて言いながらシャッターを切る。
下界とちがって高い山は今ヤット新芽が芽吹いてきたみたいな。これでは枝に小鳥が止まってもあまり写真撮影には支障はないようだ。
途中八重の桜が咲いていたから少しだけ季節がヅレているようだ。急な坂道を登りきって峠の頂に到着。

二年前を思い出したりして 同じジャン でもこんなに近くなかったね 目が合ったりして ヤバ

以前はこんな余裕はなかったかな 移動が激しくて何回も失敗の連続で悔しい思いをしたね。


なんか余裕が出てきたりして、こんな飛び出しなど以前は全く手が出なかった 少しの前進ッテカ

なんか言いたいってか ウ~ンこんなところまでよく来た こんないいところはない、夏はヤッパ此処だねってか 少しサムー

何故か猛禽がいないみたいで 安心かな

モウ充分ッテカ 黒目バッチシ 鳴いてるよね 聞きとれない 仲間はダンダン増えてるみたいな



































































by iza1212-turuga
今日の野鳥 気の向くまま